|
|
|
|
|
|
年長組みとしての生活も安定してきました。登園するとすぐに気の合う友達を
誘って、前日の続きが始まり遊びをさらに発展させて楽しんでいます。
1、友達とのつながりを深め思いを伝え合いながら相手の気持ちを理解できる
様な体験をする。
2、夏の遊びや自然を存分に体験する。
このような事を目標に頑張って行きたいと思います。 |
|
|
|
特定の友達だけではなくいろいろな友達と関わって遊ぶ姿も見られるように
なってきました。まだ自分の思いをうまく伝えられずトラブルとなってしまう事も
多々あるので夏の遊びや行事などの様々な経験を通して友達と思いや考えを
出し合って遊ぶことの楽しさが感じられるようにしていきたいと思います。 |
|
|
|
友達がおもしろそうなことをしているとそれを真似したり親しみを持った子の
側で同じようなことをして遊ぼうとしたりなんとなく友達といることに喜びを感じ
るようになってきています。また、何でも自分でやってみたいという気持ちも
出てきたのでその気持ちを尊重しあたたかく見守って認めてあげたいと思い
ます。 |
|
|
|
保育者の言葉を理解しすすんでお手伝いをしてくれる子どもたちが増えて
きました。お手伝いをしてくれたことをほめ、お手伝いをする喜びを感じて
もらいたいと思います。 |
|
|
|
保育者の手を少し借りながら自分でズボンを脱いだりはいたりが段々に
できるようになりました。トイレでおしっこが出たら保育者と一緒に大喜び
「出た〜」とうれしそうです。梅雨が明けたら水遊びを楽しもうね。 |
|
|
|
|
食欲モリモリの子供達はスプーンやフォークもだいぶ上手になってきました。
自分でパクンと口に入れられた時はとても嬉しそうな顔を見せてくれます。
プールだけでなくそれぞれに夏の遊びを楽しめるようにしたいです。 |
|
|
|
初めての夏暑さに負けず元気にすごせるようにひとりひとりの健康に
留意し、水遊びや沐浴などの夏の開放的な遊びを保育者や友達と一緒に
無理なく楽しませたいものです。 |
|