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1、友達と協力し合ってあそぶ。
2、感じたこと思ったことをのびのびと表現する。
3、梅雨期の自然現象に関心を持つ。
以上を目標として、子ども同士の結びつきを大切にしながら、自発的な
あそびを積極的に楽しませたいと思います。 |
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安心して毎日が過ごせるようになり、自分の好きな遊びをじっくり楽し
もうとする姿が見られるようになりました。友達の思いも受け入れながら、
仲良く協力し合って遊び、梅雨期の自然や生き物に触れ、じめじめした
梅雨をみんなで乗りきっていきたいと思います。 |
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友達への関心が強まり、真似をして同じ遊びをする姿が見られるように
なりました。行動の場も広がり散歩も楽しむようになりました。
こうした育ちを大切にして友達と触れ合ったり、関わっていく遊びや
経験をたくさん出来るようにしていきたいと思います。 |
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新しい生活に慣れてきて落ち着いて生活できるようになってきました。
戸外遊びでは、友達と関わりながら好きな遊びを楽しんでいます。
何事にも意欲的に取り組める活動をしていきたいと思います。 |
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まだまだ一人遊びが多いですが、少しづつお友達と関わろうとする姿が
見られるようになってきました。絵本やお話する機会を多く取り入れ、
花や虫などへ関心が持てるようにしていきたいと思います。 |
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お友だちと一緒に遊ぼうとする姿が見られるようになりました。
排泄面では、出ない時が多いですが、トイレに行く習慣をつけています。
梅雨の時期に入るので、室内で興味の持てる絵本や紙芝居などを読み
聞かせたいと思います。 |
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おすわり、はいはい、つかまり立ちと、ひとりひとりの発達はさまざま
です。それぞれに見合う楽しい遊びを工夫し、ひとつに偏らないように
していきたいです。保育士との歌あそび、手あそびはじゅうぶんにさせ、
くり返しさせたいと思います |
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